部屋と部屋を仕切る建具として昔から使われてきた襖。 襖の語源の由来は、平安時代の掛け布団だった衾(ふすま)を広げたような格好からきているといわれています。 襖には湿度を調節する機能があり、湿度が高い日本の風土には最適です。また、リサイクル性にも富んでおり、上貼を貼りかえたり、引手や縁などを替えることにより長年使い続けることが可能です。
源氏襖
通し中貫襖
出合い中貫襖
天窓大中襖
高窓大中透
コ型中貫襖
細縁襖
太縁襖
地窓大中透
下窓大中透
太縁戸襖(表)
太縁戸襖(裏)
細縁戸襖(表)
細縁戸襖(裏)
骨の組子、ロイヤル
和紙襖紙(本鳥の子、鳥の子、本鳥の子漉き模様、鳥の子漉き模様、上新鳥の子、新鳥の子)織物襖紙(葛布、絹しけ、芭蕉布、シルケット、合成繊維等) ビニール襖紙(塩化ビニール等の合成樹脂製の襖紙)
杉色付、目越、カシュー塗り、木地縁、女桑
新調襖 13000円〜/枚数襖張替 4500円〜/枚数
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